ドラクエ11の発売日はいつ?ハードは3DS・PS4・NX【動画】


2015-07-31_173049
出典:YouTube




ドラクエの最新作で、
しかもナンバリングタイトルの
「ドラゴンクエスト11」の発売が決まりました!
サブタイトルは「過ぎ去りし時を求めて」

2012年8月2日に発売された前作、
「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」に続く
ドラゴンクエストシリーズ本編の最新作になります。

僕自信も幼少時代から
ドラクエをやって育ってきたので、
なんかワクワクしてます。

前作までで色々とクレームが
あったこともあって、
今回はオンライン化はしないようですね。

プレイ頻度が低いユーザーにとっては
やはり離れていってしまう原因の一つ
でもありましたからね。

さてさて、
今回は皆さんも気になっているであろう、
実際の発売日の予想や、ハードは何になるか?
などを書いていきたいと思います。




 


スポンサーリンク



 

ドラクエ11の発売日を予想してみた

プレス発表ではまだ詳しい発売日は
名言していませんでしたが、
ドラクエ誕生30周年目に出せるように
照準を合わせていく、
というようなことを言っていました。



【ドラクエ新作発表会】



ということで
まず2015年中の発売はないとみてよさそうです。

おそらくアニバーサリーに合わせて
出してくると思いますね。

ドラクエか誕生したのが1986年の5月27日ですので、
その日から30年後というと、2016年の5月27日になります。

僕の予想では、
2016年5月27日~2016年12月31日
の間に来るんじゃないかなと思います。
さすがに2017年はまたがないんじゃないかなぁ。

2016年夏休みかもしくは、
年末商戦に合わせて、
11月・12月ごろかなぁとも思います。

いずれにしても
まだ、あと1年くらいは
待つことになりそうですね。




 

ドラクエ11のハードは何になる?

ハードは3DS、PS4、
そして、任天堂の次世代機「NX」にも
対応予定となっています。



こちらはPS4版の画像になります。
2015-07-31_171504
出典:YouTube



そして、こちらは3DS版になります。
2015-07-31_171922
出典:YouTube

3DS版は上の画面が3Dで、
下が昔ながらの2Dのドットの画面になってます。
常に上下の画面は連動しています。
操作するカーソルによって
メッセージが出る画面が変わります。

3Dと2Dは好きなタイムミングで切り替え可能なので、
お好きな方でプレイを楽しむことができますよ♪

 


キャラクターのデザインなんですが、
PS4版とちょっと違っていて
少しデフォルメした感じになってますね。



ちなみにストーリーの内容は
3DS、PS4、NXすべて同じになっていますので、
お好きなプラットフォームでプレイされたし!

好きな時にいつでもできたり、
3Dと2Dどちらも楽しみたかったら3DSで
大画面のキレイなデザインで楽しみたかったらPS4
という感じでしょうかね。

NXに関してはまだ情報があまりないので
こちらでは割愛させていただきます。





 

スポンサーリンク



 

初代ドラクエと関係が?

fb902dfd-s

ある筋の話によれば、
ドラクエ11の主人公はドラクエ1のラスボス
「竜王」である可能性があるとのこと。


ドラクエ11は竜王誕生までのストーリー?

このような噂が出回っております。


その理由は、
まず主人公の服の色とタイトルのドラゴンの色、
竜王の服の色が同じということ。
2015-07-31_173049

そして、主人公の目の色と竜王の肌の色が同じということ。
dd023408



 

さらに、
ドラクエ11のタイトルと初代ドラクエのタイトルを
見比べるとお分かりいただけると思いますが、

ドラゴンのデザインが反転になってますよね。

fb902dfd-s

bd8150b5-s

ほらね。

なんかこれだけ見ても関連性ありそうな感じしませんか?





 

あとがき

いやー
なんかほんとワクワクしてきましたね!!

ドラクエ11はオンラインなしで
個人プレイ用なのでゆっくり楽しめそうですね♪

新たなドラクエのストーリーは
どのような展開が待っているのでしょうか。

登場してくるキャラクターたちも
気になるところですね!

発売までもうちょっとかかりそうですけど、
発表会の動画を見る限りでは
かなり期待できそうな気がします。


 

スポンサーリンク




 


モンスターハンタークロスの新モンスターがヤバい!!



kanazawaoden


コメントを残す

CAPTCHA


このページの先頭へ